挑戦者 - 厚真

役場の取り組みを活用しながらチャレンジする、起業家たち。「積極的に僕らを利用してほしい」と語る、町役場の職員たち。2016年からは厚真町ローカルベンチャースクールによって、そうした厚真町の「人を育てる」文化を加速し、みんなでまちを元気にしていきます。

モモカフェ・リスが遊びにやって来る森のカフェで3時のおやつはいかがですか?

工房 外山・クマゲラの鳴く里に移り住んで35年。穏やかな厚真での暮らしの中から生まれる木工アート

厚真町猟友会・狩猟歴33年。「外に出たらすぐ猟場」の厚真に移住して、マイペースに流し猟を楽しむ

小林農園・札幌へも通える距離と、協力隊制度が移住の決め手。こだわりの卵を、お客さんに届け続けて。

エフティファーム・伊勢湾台風がきっかけで始めた養豚から、北海道No.1の” 米愛豚”が生まれるまで

鵡川漁業協同組合厚真支所・持続可能な漁のためには、採りすぎねえこと。ほっき貝と海を守る漁師の物語

食空間ゆるり・「産まれてくる子どもの存在が背中を押してくれた」厚真にUターン開業した料理人の決断

かまた木炭・厚真に移住して13年。先輩から受け継いだ技で、炭焼きを繋いでいきたい

「私たち、まだまだ負けていませんよ」 厚真町を開拓したのも、ハスカップを育ててきたのも、生きるため

厚真町役場・「町のために」じゃなく、「自分たちが楽しもう」からプロジェクトチームが始まった

(募集終了)見据えるのは50年後の厚真町。林業、土木、農業の経験を活かして、まちづくりに関わりませんか

挑戦の連続が愛される味を生む。創業48年、ジンギスカン肉の店・市原精肉店の物語

厚真町集落アドバイザー・「農家をしっかり儲けさせたい」厳しくも愛ある農業支援のプロフェッショナル

厚真町役場・行政は頭が固いなんて言わせない。有志のプロジェクトチームが仕掛けた、新しいこども園

自分が協力隊になるなんて、思ってなかった。4,700人の小さな町にパン屋さんが出来るまでの物語

山口農園・母の想いを受け継ぎ、おいしいハスカップで厚真町を日本一に。