たくらみ - 西粟倉

里地里山の自然と、経済活動を行う人間たち。分断されて語られてきたそれらは、繋ぎ直せるんじゃないか。里地里山にある資源を循環させながら、自然や人の営みの豊かさを取り戻していくための、たくらみを伝えていきます。

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「いつかは人の手に委ねざるを得ないとしても」山仕事が身近な最後の世代、萩原さんの葛藤(私と百森vol.5)

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「木が安くなっても、山は宝。見捨てるのは忍びない」山主歴65年以上・平田さん(私と百森vol.4)

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ほわんと浮かぶ優しい灯りに、祈りを込めて。西粟倉の冬のイベント・雪あかりin大茅に行ってきました

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「時代の変化を受け入れる苦悩と、変わらぬ想い」山で働いて40年。元森林組合・福島さん(私と百森vol.03)

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「次のステップは、新しい森のデザイン」地権者交渉を8年進めてきた役場職員・横江さん(私と百森vol.02)

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信念に、フレル、交わる。その先に。「冬のたけのこ」後編(フレル食堂の四季vol.01)

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信念に、フレル、交わる。その先に。「冬のたけのこ」前編(フレル食堂の四季vol.01)

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「儲からないし課題もある。でも百森の仕事を続けて山を良くしたい」西粟倉初のベンチャー・木薫(私と百森vol.01)

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10年目の今、改めて百年の森林構想を振り返る。「私と百森」特集、2017年から始まります。

ホタルの森フェス リレートーク 04/04 これからの50年

ホタルの森フェス リレートーク 03/04 藻谷浩介氏トークショー 後編

ホタルの森フェス リレートーク 02/04 藻谷浩介氏トークショー 前編

ホタルの森フェス リレートーク 01/04 これまでの50年

踏鞴製鉄。2000年に渡る木と鉄の深い関わり

雪と鹿と雪室

材料を売る村から、商品を売る村に

伐旬(きりしゅん)

落葉樹の葉っぱは季節労働者

松が松茸菌を飼っていて、松茸菌は木からごはんをもらって大きくなる

夏の原生林は、生き物たちの声で賑やかになる

数少ない天然のウナギを手に入れて食べてみると「なんてことをしてしまったんだ!」と、思います

建築家は木のことを知らない

ミツマタの開花

自立の道を選択した村

人口1,600人の村の挑戦